電話はほとんど鳴らないのに、毎月一万円以上払っています
銀行口座の明細を見ると、携帯電話会社、電話会社、インターネット会社から、それぞれ料金が引き落とされています。
スマホは電話と家族へのメッセージに使う程度です。動画を長時間見ることも、外でインターネットをたくさん使うこともありません。
固定電話が鳴るのは、親戚か営業電話が月に数回。こちらから電話をかけることは、ほとんどなくなりました。
それでも毎月の通信費を合計すると、思っていたより大きな金額です。
「固定電話をやめれば、すぐ安くなるのではないか」
「安いスマホ会社へ変えたいけれど、店で相談できなくなるのは困る」
「契約の内容が多すぎて、何を解約してよいのか分からない」
「家族に聞くと、全部スマホにすればいいと言われそう」
通信費を減らしたい気持ちはあっても、電話が使えなくなることや、長年の番号が変わることを考えると、手続きへ進めない人もいます。
ここで先に決めたいのは、「固定電話を残すか」ではありません。
毎月何に払っているのかを一つずつ見つけ、使っていない契約と、暮らしに必要な契約を分けることです。
請求額を一つの「電話代」と思わず、六つに分けます
| 料金の種類 | 含まれるもの | 見分けるポイント |
|---|---|---|
| スマホの通信料 | 通話、データ通信、基本プラン | 毎月何GB使っているか、通話時間はどの程度か |
| 端末代 | スマホ本体の分割払い | 残りの支払回数と残額 |
| スマホの有料オプション | 端末保証、留守番電話、セキュリティ、サポート等 | 利用しているか、内容を説明できるか |
| アプリ等の月額料金 | 動画、音楽、電子書籍、クラウド等 | 携帯電話料金とまとめて請求されていないか |
| 自宅のインターネット | 光回線、プロバイダー、ルーター等 | 複数の会社から請求されていないか |
| 固定電話 | 回線基本料、通話料、電話のオプション | 加入電話、ひかり電話など、どのサービスか |
たとえば、携帯電話会社から毎月8,000円引かれていても、その全額がスマホの通信料とは限りません。
端末の分割代、保証、動画サービス、セキュリティサービスなどが含まれている場合があります。
料金を下げるには、請求先の名前だけでなく、明細に書かれたサービス名を見る必要があります。
最初に集めるのは、直近二か月分の請求書です
一か月分だけでは、一時的な通話料や端末購入時の費用が含まれていることがあります。
紙の請求書、通帳、クレジットカード明細、スマホの料金アプリなどから、直近二か月分を並べてください。
| 請求元 | サービス名 | 月額 | 使っているか |
|---|---|---|---|
| 携帯電話会社 | スマホ回線 | __円 | 使う・不明 |
| 携帯電話会社 | 端末代 | __円 | 残り__回 |
| 携帯電話会社等 | 有料オプション | __円 | 使う・不明 |
| 通信会社 | インターネット回線 | __円 | 使う・不明 |
| プロバイダー | 接続サービス | __円 | 使う・不明 |
| 電話会社 | 固定電話 | __円 | 使う・不明 |
| 通信費合計 | __円 | ||
サービス名を見ても分からないものは、すぐ解約せず「不明」と書きます。
分からない契約が見つかったことは失敗ではありません。問い合わせる項目が一つ見つかったということです。
スマホ代は、まずデータ量と通話量の使い方を見ます
| 普段の使い方 | 見直す方向 |
|---|---|
| 電話とメッセージが中心 | 少ないデータ容量のプランを検討する |
| 自宅のWi-Fiで使うことが多い | 外出時のデータ使用量に合わせる |
| 長電話をよくする | 通話定額の料金と実際の通話料を比べる |
| 通話はほとんどしない | 通話定額を外せるかを見る |
| 外で動画や地図をよく使う | 容量を下げすぎない |
| 家族との通話が多い | 家族間通話やアプリ通話の条件を確かめる |
「小容量プランが安い」と聞いて変えても、毎月容量を追加購入していれば、かえって高くなることがあります。
反対に、毎月ほとんど使っていないのに大容量プランを契約している場合は、プランを下げられる可能性があります。
携帯電話会社のアプリや請求書で、直近三か月ほどのデータ使用量を見ます。
毎月のデータ使用量は、直近三か月で__GB、__GB、__GBでした。
電話は月に約__分です。
この使い方に合う、現在より安いプランを教えてください。
店舗で相談するときは、「一番安いプランにしてください」ではなく、実際の使用量を示した方が、必要な容量を残しやすくなります。
端末代が残っていると、プランを変えてもすぐ安く見えないことがあります
スマホ本体を分割で購入している場合、請求には回線料金と端末代が一緒に載っていることがあります。
料金プランを安いものへ変えても、端末代の支払いが続けば、請求額は期待したほど下がりません。
| 見る項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| 端末代の月額 | 毎月いくら払っているか |
| 残りの回数 | 何月まで支払いが続くか |
| 端末の返却条件 | 返却で支払いが変わる契約か |
| 回線変更後の支払い | 会社を変えても分割払いが続くか |
| 故障時の負担 | 保証を外した後の修理費 |
「他社へ乗り換えれば端末代もなくなる」と思い込まず、回線契約と端末購入契約を分けて聞いてください。
使っていないオプションは、少額でも一年分に直します
| オプションの例 | 月額 | 一年分 | 実際に使うか |
|---|---|---|---|
| 端末保証 | __円 | __円 | 使う・見直す |
| 留守番電話 | __円 | __円 | 使う・見直す |
| 遠隔操作サポート | __円 | __円 | 使う・見直す |
| セキュリティサービス | __円 | __円 | 使う・重複を確認 |
| 動画・音楽等 | __円 | __円 | 使う・見直す |
| クラウド保存 | __円 | __円 | 写真等の保存先を確認 |
月額500円でも、年間では6,000円です。
三つあれば、年間18,000円になります。
国民生活センターには、スマホの機種変更時に、断ったはずの有料オプションやセキュリティサービスが付いていたという相談が寄せられています。契約書と毎月の支払額を見て、不要なものは早めに解約を申し出るよう案内されています。
ただし、名称だけで不要と決めるのではなく、外すと何ができなくなるかを聞きます。
- 端末保証を外すと、故障時の自己負担はいくらか
- 写真を保存しているサービスではないか
- 家族が設定した見守り機能とつながっていないか
- 同じ種類のセキュリティ契約が重複していないか
- 無料期間後に自動で有料になった契約ではないか
アプリの月額料金は、携帯電話会社のオプションとは別の場合があります
動画、音楽、ゲーム、占い、電子書籍などは、携帯電話料金と一緒に請求されていても、契約先が別の事業者であることがあります。
携帯電話の料金プランを変更しただけでは、アプリの月額契約が止まらない場合があります。
無料お試し期間が終わった後、自動的に有料へ切り替わるサービスもあります。サービスごとに解約方法を確かめ、解約完了の画面やメールを残してください。
この請求は、携帯電話会社のオプションですか、それとも別会社との契約ですか。
解約する場合の手続き先と、料金が発生しなくなる月を教えてください。
固定電話は、使用回数だけでなく役割を見て残すか決めます
| 固定電話の使い方 | 残す理由になりやすいもの |
|---|---|
| 親戚や昔からの知人がかけてくる | スマホ番号を伝え直す負担が大きい |
| 高齢の家族が使う | スマホ操作より受話器の方が扱いやすい |
| FAXを使用する | 仕事、地域活動、医療・介護等で必要 |
| 見守り・警備機器等につながっている | 電話回線を使う機器がある |
| 携帯電話の電波が不安定 | 自宅内で通話手段を確保したい |
| ほとんど使わない | 解約・休止・別サービスへの変更を検討できる |
固定電話へ一か月に何回かかってきたかを、まず一か月だけ記録します。
相手が営業電話ばかりなら、残す理由にはなりにくいかもしれません。
一方、離れて暮らす高齢のきょうだいや、長年の知人からの連絡手段になっている場合は、番号変更の案内期間を設けた方が安心です。
固定電話を解約する前に、つながっている機器を見ます
- FAX
- 警備・ホームセキュリティ
- 高齢者向け緊急通報装置
- 見守り機器
- インターホンやドアホン
- クレジットカード端末や仕事用機器
- 古いタイプの医療・介護関連機器
電話機の近くに小さな機器や分岐したコードがある場合は、自分で抜かず、機器の提供会社へ連絡します。
固定電話の解約を考えています。
この機器は電話回線を使用していますか。
解約した場合も利用できるのか、代わりの通信方法が必要か教えてください。
固定電話を解約した後で機器が使えないと分かると、再工事や機器交換が必要になる場合があります。
自宅のインターネットと固定電話がセットなら、電話だけ外せるか聞きます
ひかり電話などを使っている場合、電話とインターネットは同じ回線を利用していても、契約上は別のサービスになっていることがあります。
固定電話をやめてもインターネットを残せる場合がありますが、セット割引や機器、契約内容が変わることもあります。
| 電話会社へ聞くこと | 理由 |
|---|---|
| 電話だけ解約できるか | インターネットまで止まるのを防ぐ |
| 解約後のネット料金 | セット割引がなくなる場合がある |
| 機器の返却 | ルーター等を誤って返却しないため |
| 工事費・解約料 | 一時費用を含めて節約額を見る |
| メールアドレス | プロバイダー変更等で使えなくなる場合がある |
月額500円を下げるために、セット割引が1,000円なくなれば、全体では高くなる可能性があります。
変更後の「電話・ネット・スマホを合わせた月額」を書面で出してもらってください。
加入電話の基本料金は2026年4月に改定されています
NTT東日本・西日本のメタル回線を使う加入電話と加入電話・ライトプランは、2026年4月1日利用分から基本料金が改定されました。
住宅用プッシュ回線の例では、地域区分などにより月額1,980円または2,090円となっています。実際の料金は利用地域、回線種別、オプションなどによって異なるため、請求書で契約名を確かめてください。
「固定電話の請求が以前より増えた」と感じた場合は、通話が増えたとは限りません。
基本料金の改定、オプション、請求時期の変化などを分けて見ます。
解約・利用休止・サービス変更では、番号の扱いが異なります
| 手続き | 考え方 | 注意点 |
|---|---|---|
| 解約 | 今後使う予定がない | 同じ番号へ戻せない可能性がある |
| 利用休止 | 加入権を一定期間残したい | 再開時に電話番号が変わる |
| 別の電話サービスへ変更 | 番号を使いながら料金や回線を変えたい | 番号を引き継げる条件と工事費を確認する |
NTT東日本の案内では、加入電話の利用休止は、料金の支払いを止めて電話加入権を一定期間残す方法ですが、再開時には電話番号が変わります。解約・休止の条件は契約によって異なるため、現在のサービス名を示して問い合わせてください。
別の固定電話サービスへ移る場合、現在の番号を引き継げることもありますが、番号の発行元、利用地域、移行先などによって扱いが変わります。
長年使った番号を残したい人は、申し込み前に「この番号をそのまま使えること」を書面で確かめます。
固定電話をやめるなら、スマホだけで一週間生活を試します
解約前に、固定電話を使わずスマホだけで一週間過ごしてみます。
- 自宅のどの部屋でも電話がつながるか
- 着信音に気づけるか
- 充電を忘れずにできるか
- 家族全員が電話をかけられるか
- 緊急時にスマホをすぐ取れる場所へ置けるか
- 通話中の操作に困らないか
- 親戚や病院等へ新しい番号を伝えられるか
スマホを外出用のバッグへ入れたままにする人は、自宅で着信へ気づかないことがあります。
固定電話をなくすなら、家の中でスマホを置く場所と充電する場所を決めます。
固定電話を残す場合も、オプションを減らせることがあります
| オプションの例 | 見直す問い |
|---|---|
| ナンバー・ディスプレイ等 | 迷惑電話対策として実際に使っているか |
| 留守番・転送サービス | 不在時の着信を確認しているか |
| 通話割引サービス | 対象となる通話をどの程度しているか |
| 複数番号・付加機能 | 仕事やFAXで現在も必要か |
| 保守・サポート | 何を依頼できる契約か |
固定電話そのものは必要でも、昔付けたオプションを使っていない場合があります。
ただし、迷惑電話を防ぐ機能を、料金だけを見て外さないようにします。
高齢者がいる世帯では、誰からの電話か分かる機能や、知らない番号へ出ないための機能が安心につながる場合もあります。
安いスマホ会社へ変える前に、困ったときの連絡方法を決めます
| 確認すること | 自分に必要な条件 |
|---|---|
| 店舗 | 対面で設定や故障を相談したいか |
| 電話窓口 | 有料か、受付時間はいつか |
| 初期設定 | 自分や家族でできるか |
| 支払い | 口座振替、カード、紙の請求書を選べるか |
| 通信エリア | 自宅、病院、よく行く場所でつながるか |
| 故障・紛失 | 代替機や修理受付を利用できるか |
| 家族割等 | 自分が抜けると家族の料金が変わらないか |
月額が安くても、手続きや問い合わせが原則オンラインだけでは、困ったときに使えなくなる人もいます。
家族に手伝ってもらう場合も、「契約は家族に任せる」のではなく、自分が困ったときにどこへ連絡するかを紙に残します。
家族が手伝うときは、全部解約する前に本人の使い方を聞きます
親の通信費を見た子どもが、「こんなに高いのはおかしい」と、その場で契約を変えようとすることがあります。
しかし、親が毎週きょうだいと固定電話で話している、店舗の使い方教室を頼りにしているなど、請求書だけでは分からない役割があります。
料金を下げたい気持ちは同じだよ。
ただ、いきなり全部変えずに、電話、インターネット、端末代、オプションを一つずつ見よう。
固定電話で誰と話しているか、スマホで困ることも教えてほしい。
| 本人へ聞くこと | 理由 |
|---|---|
| 普段誰と電話するか | 番号変更で連絡が途切れないようにする |
| スマホでできない操作 | 安さだけでサポートを外さないため |
| 固定電話へつながる機器 | 見守りやFAXを止めないため |
| 紙の明細が必要か | Web明細だけになって確認できなくなるのを防ぐ |
| 契約変更に同席してほしい人 | 本人の理解を残して進めるため |
店では「おすすめ」ではなく、変更前後の総額を紙でもらいます
今日は新しい端末を買うのではなく、毎月の通信費を下げる相談です。
現在と変更後について、スマホ回線、端末代、オプション、固定電話、ネット回線を含めた月額を紙に書いてください。
新しい端末、タブレット、電気、動画サービスなどを同時に勧められても、その場ですべて決める必要はありません。
国民生活センターは、高齢者の携帯電話契約では、不要な端末やセット契約、解約条件などを巡る相談が増えているとして、月額料金、契約期間、解約料を含めて内容を確かめるよう案内しています。
次の内容を一枚に書いてもらいます。
- 変更前の月額
- 変更後の月額
- 端末代を含むか
- 割引が終わった後の月額
- 追加されるオプション
- 解約・変更時にかかる費用
- 自宅のネットや家族回線への影響
- 手続き後に使えなくなるサービス
「固定電話が使えなくなる」という突然の電話では契約しません
電話会社を名乗る人から、「固定電話が使えなくなる」「今すぐ光回線へ変更しないと番号を失う」と言われることがあります。
相手が現在の契約内容を知っているように話しても、その電話の中で契約を決めないでください。
2026年7月、国民生活センターは、契約中の会社を装った光回線の電話勧誘や、説明書面のない契約、認識のない複数オプションを巡るトラブルが増えているとして注意を呼びかけました。事業者名とサービス名を確かめ、電話を受けた日に契約しないよう案内しています。
電話では契約しません。
会社名、サービス名、担当部署、変更理由を書面で送ってください。
現在の契約会社へ自分から確認します。
いったん電話を切り、請求書や公式サイトに記載された窓口へ、自分から連絡します。
契約直後に違うと気づいたら、八日間を過ぎる前に動きます
スマホやインターネット回線などの電気通信サービスには、契約書面を受け取った日から8日間、一定の条件で回線契約を解除できる初期契約解除制度や確認措置があります。
確認措置の対象契約では、事業者の説明が不十分だった場合や電波状況が不十分な場合に、端末を含めて解除できることがあります。ただし、端末代や工事費などの扱いは契約・制度によって異なります。
希望していないプランや端末を契約してしまった、断ったオプションが付いていたなど、販売方法に納得できない場合は、早めに事業者へ申し出ます。
解決しないときは、契約書や請求書を手元に置き、消費者ホットライン188を通じて最寄りの消費生活センターへつなぐことができます。
どこを変えるか迷ったら、四つの分岐で考えます
| 現在の状態 | 先に考えること |
|---|---|
| スマホの使用量が少なく、有料オプションが多い | プランとオプションを見直し、固定電話は後で考える |
| 固定電話は使わないが、自宅ネットはよく使う | 電話だけ外せるか、変更後のネット料金を聞く |
| 固定電話を家族や見守り機器が使っている | 番号と機器を残し、通話・オプション料金を見直す |
| 自宅ネットをほとんど使わず、スマホで足りる | スマホだけで一週間試し、回線解約後の生活を確認する |
| スマホの操作に不安が強い | 店舗や電話サポートを残し、容量と不要サービスを下げる |
| 契約が多く、請求先も分からない | 変更せず、家族や消費生活センターと契約一覧を作る |
見直し後は、初月ではなく三か月分で安くなったかを見ます
契約変更の初月には、日割り料金、事務手数料、工事費、端末代などが入り、通常より高くなることがあります。
| 比較する月 | 確認すること |
|---|---|
| 変更前 | 直近二か月の平均額 |
| 変更した月 | 一時費用と通常料金を分ける |
| 変更翌月 | 不要なオプションが残っていないか |
| 三か月後 | データ追加や通話超過が増えていないか |
プランを下げた結果、毎月データを追加しているなら、容量が少なすぎる可能性があります。
固定電話をやめた後、スマホの通話料が増えた場合も、通話定額を付けた方が全体では安くなることがあります。
今日するのは、固定電話の解約電話をかけることではありません
今日は、通帳かクレジットカード明細から、通信に関係する引き落としをすべて丸で囲んでください。
その横へ、次の四つを書きます。
- スマホ回線の料金
- スマホ本体の分割代
- オプション・アプリの料金
- 固定電話と自宅ネットの料金
分からない請求が一つあれば、最初の電話はその契約先へかけます。
毎月の請求内容を見直しています。
契約中のサービス名、各月額、端末代の残り、不要なサービスを外した後の合計額を教えてください。
固定電話を残すかどうかは、その後で構いません。
通信費を下げることは、電話もサポートもすべて手放すことではありません。
自分が使わないものを外し、必要な連絡手段だけを、分かる形で残すことです。
まずは請求額の合計を見てため息をつくのではなく、一番上に書かれているサービス名を一つ読むところから始めてください。
出典・確認先メモ
- 国民生活センター「不要なオプションが付けられていた!?携帯電話の契約は慎重に」:契約内容、月額料金、不要なオプションの確認。
- 国民生活センター「セット契約やスマートフォンの使い方などの携帯電話のトラブル」:高齢者の通信契約、端末・オプション・解約条件に関する注意。
- 国民生活センター「光回線サービスの電話勧誘トラブル」:事業者名を明確にしない勧誘、複数オプション、契約書面の確認。
- 国民生活センター「初期契約解除・確認措置」:契約書面受領後8日以内に利用できる場合がある解除制度。
- NTT東日本・NTT西日本:2026年4月からの加入電話・加入電話ライトプランの基本料金改定。
- NTT東日本「固定電話を解約するデメリット、利用休止・一時中断の違い」:解約と利用休止、再開時の番号の扱い。


















